中央支部は昭和34年、社団法人中小企業診断協会東京支部中央支会としてはじまり、平成24年、公益法人改革により一般社団法人東京都中小企業診断士協会中央支部となりました。

歴代の支部長は、中央支会の時代から、初代永井金蔵先生(当時支会長)以下、現弥富支部長で17代になります。現役の支部顧問小林勇治先生(10代)以降を紹介すると、

小林 勇治先生(元東京支部支部長、元診断協会副会長、現中央支部顧問)
宮崎 一紀先生(現中央支部顧問)
小出 康之先生(東京協会初代会長、現中央支部顧問)
小野 修一先生(現中央支部顧問)
松枝 憲司先生(現東京協会会長、現中央支部顧問)
八木 田鶴子先生(現中央支部顧問)
兼子 俊江先生(前中央支部支部長、現中央支部顧問)
弥冨 尚志先生(現中央支部支部長)

が歴代の支会長・支部長を務められています。